新極真会 福岡支部 最新情報
活動報告|新極真会 福岡支部 新極真カラテ 緑健児道場
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■3月20日(日)北九州の門司体育館で春季昇級審査会が行われました。
2011年3月23日11:31:55
・掲載内容:昇段者速報
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門司体育館で父兄が見守る中、総勢108名が昇級に挑みました。緑師範からは最初に東日本大災害ついて困った人がいたら手を差しのべる武道の精神と今出来る事を一生懸命やりましょうと話され、この会場で義援金を募り5万6百42円を集めました。この義援金は東京の新極真会総本部を通じて寄付されます。皆さん有難うございました。審査会では全力を尽くして悔いのないよう頑張ってくださいと激励され、基本審査、移動稽古審査、型の審査、体力審査、組手の審査と行いました。組手の審査では、緊張せず平常心で最後まで戦ってくださいと話され今回、茶帯に挑戦する浦田幸希君が五人組手を最後まで気迫のある組手で見事達成致しました。審査を終え、北九州本部道場の前畑実緒さんが沖縄吉田道場の吉田富和さんとご結婚される為、沖縄へ行かれるお別れの挨拶を致しました。

■12月26日(日)福岡市中央区大濠公園そばの福岡武道館で冬期昇級・昇段審査会が行われました。
2010年12月27日15:56:8
・掲載内容:昇段者速報
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父兄が見守る中、福岡武道館で総勢232名が昇級・昇段に挑み、最初に緑師範からは達成感があり、悔いの残らない力を出し切って気合いを入れて頑張ってくださいと激励しました。基本審査、移動稽古審査、型の審査、体力審査、組手の審査と行いました。茶帯(1級・2級)へ目指す9名が五人組手、黒帯(初段)へは3名が十人組手を行い、みんな最後まで諦めず集中力を切らさず戦い抜きました。審査会を終え、年末恒例の苦しい千本突きと千本蹴りを武道館全体に気迫を出して行い達成しました。

■10月3日(日)福岡市中央区大濠公園そばの福岡武道館で秋期昇級審査会が行われました
2010年10月3日16:1:38
・掲載内容:昇段者速報
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福岡市中央区大濠公園そばの福岡県警が管理する福岡武道館で秋期昇級審査会が父兄が見守る中行われ、総勢147名が昇級に挑みました。緑師範からは大きな声を出し、気合いを入れて悔いのないように頑張ってくださいと激励されて審査会が始まりました。

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