ホーム > 活動報告 > 第11回 全世界大会にて南原朱里選手が準優勝を果たしました。

第11回 全世界大会にて南原朱里選手が準優勝を果たしました。

10月31日(土)・11月1日(日)東京体育館にて第11回全世界空手道選手権が無差別級で開催され、女子(43選手出場)では福岡支部の南原朱里選手が出場全選手の中で最年少の16歳で準優勝と敢闘賞に輝きました。身長154cm、体重53kgと小柄な体格ながら、突きのラッシュで攻め続けるスタイルで勝ちすすみ、決勝では全ヨーロッパ選手権重量級3連覇王者チェンゲ・ジェペシ(ハンガリー/173cm/69kg)に再延長戦の末に惜しくも敗れましが、最後まで闘争心をむき出しにして全力で戦い抜きました。男子(164選手出場)では福岡支部の4選手は最後まであきらめない気合いの入った戦いで、ベスト16に亀山真選手・越智純貴選手・藤原将二郎選手、ベスト32に江口雄智選手が勝ちすすみました。


おめでとう準優勝!南原 朱里 選手





亀山 真 選手(ベスト16)


越智 純貴 選手(ベスト16)


藤原 将二郎 選手(ベスト16)


江口 雄智 選手(ベスト32)


 
入門をご希望の方はこちら

最新情報

総合お問い合わせ先

〒810-0022
福岡市中央区薬院1-10-5 Shin yakuin 105 2F
師範 緑 健児  指導員 緑 強志

各道場紹介ページ(プルダウンからお選び下さい)